まずは愛するこめらへスタッフより私たちの想いを送ります。
あなたたちの活動の中に私達がいた。
そんな素晴らしい出会いに感謝を込めて。
迷子になることを恐れずに、夢に向かって進んでいきなさい。
社会のごみになんてならないように。
光り輝く太陽のように。
上の詩は雪の中で行われた3泊4日のキャンプ(雪中ギャザリング2008)で最後の夜にキャンプファイアでスタッフから子どもたちへ送った歌の一部です。
この後に「ありがとう。ありがとう」と続きます。
春は別れ、出会いが一緒にやってきますが、いつもどこでも誰にでも「ありがとう」の気持ちを忘れないようにしたいものです。
ありがとう!
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